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SHARP AQUOS 地上・BS・110度CSデジタルチューナー搭載ハイビジョンレコーダー HDD500GB DV-ARW25

定価: オープン価格
販売価格:
人気ランキング: 32207位
おすすめ度:

発売日: 2006-06-12
発売元: シャープ
発送可能時期:
地上・BS・110度CSデジタル放送をフルスペックで2番組同時録画
地上・BS・110度CSデジタルチューナー、地上アナログチューナーに加え、さらに3つの「予約録画専用」デジタルチューナーを搭載(地上デジタル・BSデジタル・110度CSデジタル)。見たいハイビジョン番組が重なっても、フルスペックで2番組同時に録画することができる。さらに、録画しながら追いかけ再生をしたり、同時にDVDの再生をしたりすることも可能。
ハイビジョン編集
大量データの高速処理が必要なハイビジョン映像データを、独自開発の「SHARPハイビジョンレコーディングエンジンT3」で編集可能に。不要なシーンをカットして、必要な部分だけをハイビジョン画質で再生、ダビングできる。さらに、ハードディスクのハイビジョン映像をフレーム単位の精度で編集することができる。
ハイビジョン番組を録画しながら、映画も見られる
ハードディスクを搭載したハイビジョンレコーダーは、ハードディスクにハイビジョン番組を録画しながら、DVDで映画を楽しむといった同時録画、再生も可能。
待たせない快適操作、業界最速※約1秒の「一発起動」
クイック起動設定を「する」にしておくと、電源スタンバイの状態から、わずか約1秒で、「電源」はもちろん、「スタートメニュー表示」「電子番組表表示」が可能。「録画/再生」スタートも、電源ONからすばやく行える。
※2006年5月現在
シンプルリモコン
使用頻度の高いボタンを使いやすい位置に配置。さらにボタンの色や形、手に取ったときのバランスまで配慮し、より使いやすいリモコンになった。
ヘルプ機能
リモコンの「ヘルプ」ボタンを押せば、操作方法や専門用語の解説をアニメーションや図を使って画面上でわかりやすく表示。例えば、再生なら「(1)再生元の選択、(2)再生したい番組を選ぶ」といった操作のポイントを順を追って解説する。
今選局しているテレビ番組のタイトルを表示
番組のタイトルを「タイトルウインドゥ」ですぐにチェック。本体前面部に搭載された仮名・漢字表示も可能な液晶パネルで、録画中、視聴中の番組、またはハードディスクやDVDに録画した番組の再生中のタイトルが右から左に流れて表示されるので、すぐに確認できとても便利。
ハードディスクの残量をあらかじめ知らせるガイド表示
番組タイトルを表示する「タイトルウインドゥ」では、ハードディスクの残量や予約開始についてのインフォメーションなど、ガイド表示も可能。
今使っているメディアの種類や、その動作状態を確認
ハードディスク、DVDの動作状態が一目でわかる「メディアサークル」を搭載。白・オレンジ・青の光でスタンバイ・録画・再生のそれぞれをチェックできる。
HDV/DV入力端子
本体前面にHDV/DV方式に対応した入力端子を装備、HDV方式のハイビジョンカメラで撮影した美しい家族の想い出の映像をハイビジョン画質のままハードディスクにダビングできる。また、DV方式のデジタルビデオカメラとも高品位なデジタルダビングが可能。
i.LINK(TS)入出力端子
本機のハードディスクと他のi.LINK機器(D-VHSビデオデッキなど)との相互ダビングやムーブが可能。例えば、ハイビジョンで録画したお気に入りの映像をそのままの画質でD-VHSにライブラリーとして保存できる。
HDMI出力端子
次世代デジタルインターフェイス「HDMI出力端子」を搭載。HDMI入力端子を備えた液晶テレビAQUOSなどと本機を市販のHDMIケーブルで接続すれば、フルデジタル接続による劣化のないハイビジョンの高画質と高音質が楽しめる。また、市販のDVDビデオも、ハイビジョン と同じ1080iにアップコンバートして再生されるので、より高画質に楽しめる。
ハイビジョンの美しさを番組表でも再現、高精細デジタル番組表
フルハイビジョンの液晶テレビAQUOSに接続すれば、地上・BS・110度CSデジタル放送の各番組表を1920×1080画素のフルスペックハイビジョンの美しさで表示。番組名も見やすく、一覧性も高いので録画したい番組を見つけやすくなった。
高速スクロール、高速ジャンル検索で快適
高速スクロール処理により、すばやく画面を送ることができる。また、上下左右ボタンで映画、スポーツ等のジャンルごとの検索結果をすばやく表示することができるので、目的の番組がより探しやすくなった。
デカ文字番組表にも対応
大きな文字の番組表に切り換えて表示することができるので小さなテレビに接続したときに字が見づらい、といったときなど用途に合わせ使える。
デジタル・アナログ番組延長
野球中継など番組が延長したときも終了時間を延ばして録画したり、延長した後の番組も録画時間をずらして録画する「スポーツ延長」、そして、毎週予約しているドラマが最終回などで放送時間が拡大しても、しっかり録画する「ドラマ延長」の機能で番組録画をサポートする。
録画リスト 動画早見対応
録画した番組をタイトル文字だけでなく音声と動画小画面で見やすく表示。また、早見(8倍速)で内容をすばやくチェックすることもできる。見たい録画番組を探しやすい便利な機能。
グループ機能
ハードディスクに録画した番組を整理・収納できる6つのグループを準備。グループの名前は自由に書き換えることができるので、録画番組を「ドラマ」「スポーツ」などのジャンル別や「お父さん」「お母さん」といったご家族別にすれば、すっきり整理ができて、見たい番組をすばやく探すことができる。
おすすめ消去リスト
予約時にハードディスクの残量が足りなくなったとき、消去をおすすめする番組をリストで表示できる。見終わってそのまま残っている番組など、たまっている録画番組の整理も簡単に行える。
スーパーマルチ再生
DVD-RW/-R、DVD+RW/+R、DVD-RAMの5種類の記録型DVDの再生が行える。(記録したレコーダーによっては再生できない場合もある。)
かんたんガイド同梱
「接続・設置に関する疑問」「DVD特有の難しいカタカナ言葉、技術用語」「ビデオデッキとの使い方の違い」などをわかりやすく解説した冊子を同梱。初めての方も安心して使える。
実際は☆?10以下
なんども投稿をためらいましたが、あまりのひどさに我慢できませんでした。失礼承知で言います。
これから検討される方には絶対薦めません。最悪の5乗くらい。この機械設計者は何を考えて
こんなクズマシンを作ったのか理解に苦しみます。
使用していたPSXが具合が悪くなり後継機としてHDD大容量・裏録画7チューナー目当てで半年前に購入しました。
1:操作性最悪 マニュアルレスで操作する事が難しい。
2:機能をつけすぎて本当に必要な機能がわからなくなっている。
3:HDD初期化が簡単にできてしまう。(ディスク初期化のすぐ下で間違えて一回やらかしました)
4:7チューナーの意味なし。録画の制約多すぎ。・・いいたいことはまだまだ!
マニュアル見てちゃんと操作覚えろという設計者の声が聞こえてきそうですがたくさんのエアチェックとディスクコピー、仕事の多忙な中では操作しながら覚えるのが普通と思います。ついうっかりでエラーが出まくるマシンです。
本当に購入して後悔していますが買い替えもできず操作のたびに新しい不具合に激怒している毎日です。もうこのメーカーのものは買う気になりません「日本製」のシールが更に腹立つ!
設計者は機能と操作性について勘違いしないでほしいと思います。
見づらい・・・orz
アナログの時にパオニアのHDDレコーダーを使っていました。
いろいろと動作が遅かったりするのはデジタルになったから仕方ないと思ってたけど、
一番の欠点と言えばワイド画面や32型以上でなければ、文字がとてつもなく見にくいです。
しかもアナログの番組表はぐちゃぐちゃ(?)です・・・orz
まぁ500GBあるとこが魅力的ですよね。裏録もイイかな?
でも一発起動を小さな部屋でやってると、HDDが常に動いているので、うるさいし熱いです。
快適ですよ
起動スピードは平均的だと思いますが、音も小さく快適です。
欠点ってわけじゃないですが、重いかな。少しですけど。
今のところ大きな欠点は、見当たりません。
迷っているなら、買ってしまってもいいかなと思わせる値段だと思います。
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