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>> 株式投資で損ばかりしている方へ、、、
    とりあえず、これを読んでみて下さい

    ↑これにはホント驚きました!!

魔術師リンダ・ラリーの短期売買入門―ウィザードが語る必勝テクニック基礎から応用まで (ウィザードブックシリーズ)

魔術師リンダ・ラリーの短期売買入門―ウィザードが語る必勝テクニック基礎から応用まで (ウィザードブックシリーズ)

リンダ・ブラッドフォード ラシュキ

魔術師リンダ・ラリーの短期売買入門―ウィザードが語る必勝テクニック基礎から応用まで (ウィザードブックシリーズ)

販売価格: ¥ 29,400

定価: ¥ 29,400


おすすめ度:

人気ランキング: 205194位

●購入者の声
一つの鉄板を
はっきり言って高い。

なかなか手が出ない本ではある。

しかし、「アンチ」「聖杯」など自分の鉄板パターンを

身につけるには最良の本だと思う。



少なくとも「聖杯」のロジックがわかれば、

負けないトレーダーになれるのではないか。

EMA、ADXと日本ではなじみのない指標(欧米では当たり前)を

使えば、順張りでの「押し目買い」の正しさを知ることになる。



安いから売るのであって、安いから買うのではない。

高いから買うのであって、高いから売るのではない。



これだけでも「負けない」と思われる。







俺のは技術だ。
2001年4月頃に購入。タートルスープが

自分に合っていたので、結局、ジェフ・クーパーの

拡大版タートルスープを応用して、自己流タートルスープで

01年後半期に実践。今、考えてみると、林輝太郎氏の

言うとおり、「利益目標よりも、先ず技術の習得」が

先決であり、心算売買の良し悪しや、検証の必要性の

議論以前の問題として、最小の玉でリアル・マネーに

よる練習売買をすれば良いだけのことと思う。

遣り方自体は本書に幾らでもある。

最近のチャート・ギャラには、銘柄検索機能が

有るが、01年当時にはプロの方にも無かった。

『投資苑』シリーズに有るとおりだが、

初心者は、20?30の決まった銘柄を

毎日チェックして、本書やクーパーや

ラリー・ウィリアムズの手法の中の気に入った遣り方で

練習売買をすれば良いだろう。但し、一人前になるまでに

5年から7年掛かると思った方が良い。

続きそうに無ければ、相場師の道を諦めると言うのも

一つの選択肢である。



補足



技術論者の林輝太郎氏の言葉で個人的に最も印象深いのは

次のものである。



「英文法には上手下手が無い。理解するものだからである。

英会話には上手下手が有る。使いこなす為の技術が必要だからである。」



私は、大学受験英語を十数年に亘って教えて来たが、英文法の

知識が「技術面」に反映される様になるまでには、「慣れ」が

必要と痛感する。特に実際に使ってみる事である。

関係代名詞二重制限用法でも、副詞副詞句の強調倒置構文でも。

自動売買に関しては、プログラミング関係の

仕事をして来た人達には、この「慣れ」の部分の

重要性は言わずもがなだろう。

素人が、完全自動売買をすると為ると、デモ口座による

自動売買の練習売買で慣れておく必要が有る。その後に

最小の玉のリアルマネーで練習売買か。人によっては

デモ口座の心算売買を嫌う人も居るかも知れないが...。



また、御存知の通りだが、カーティス・フェイスが

自分自身の、ブエノスアイレスでのスペイン語学習の経験と

相場での上達度合いについて書いたエピソードが

WOTT 日本語版『タートル流』のp277にある。

カーティスの言っている事も、輝太郎氏の言葉と

全く、同じである。

デイトレードの入門書です
エクセルで全てのストラテジーを検証しましたが・・すべてが有効

なわけではありません。

実際のトレードは、ご自分で十分な検証を行ったうえでするように

してください。



トレード手法の基本を学ぶには、米国の伝統的な投資手法が網羅的

に書かれているので、良いと思います。

ただし、これだけで勝てるようになるとは決して思わないでください。


発売日: 1999-07-01

発売元: パンローリング

発送可能時期: 在庫あり。

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